もっと日常的に。

前に、ゴッドにお腹なんとかして、

と委ねたら、

整骨院を紹介してもらった、

という話を書いたけれども汗


そこに通うようになったら、それって人との約束なので、

すっぽかす訳にはいかなくて。


やっぱりまだ、人との約束がある時は

完全に時間を見ない、

ということが怖くてできない。


しばらく根詰めて通っていたので、

毎日、人との約束があるわけで。。


ゴッドにゆだねる、という感覚が薄らいで

つながりが途絶えたようで、

なんだか寂しい。


途絶えた、というか、

ゴッドのサインをキャッチする感覚が

鈍った、というか。


でも、この間もやっぱり

奇跡の連続、みたいな日々があり。

それは別記事で書くとして。


人との約束があると、

ゴッドのサインに導かれて過ごす、

が難しいな、ということ。


もう少し慣れて、

委ねることに完全に確信を持てたら

人との約束があっても、

時間も見ないで

フローに乗ってちゃんと会える

みたいな所にもいけそうだけど。


でも、目指しているのは、

超スピ、みたいな世界ではなくて、

もっと日常的に、当たり前のように

いつも味方がいる安心感。


愛されてるなあ、

ぜんぶ大丈夫なんだなあ、

と思いながら生きていけること。


会社に毎日通っていて、

現実的なことに

たくさん対処しなくてはいけない状況でも

気軽に、身近に、

ゴッドとともに生きることができたら。


すてきだなあ。

みんな幸せだなあと思う。


それと、今日、思ったことは、

思考と妄想をしている間も、

ゴッドとのつながりが途絶える。

というか、サインをキャッチできない。


別に、

思考をしようが、妄想しようが、

悪いことではないし、

ゴッドはそんなことを咎めたりしない。


ただ、思考と妄想につかっている間は

ゴッドの存在を忘れるので、

それがもったいないな、と思う。


ゴッドはいつだって

私たちのことを気にかけてくれているけれど、

私たちがゴッドの存在を忘れる。


一時は、時間も見ない、

天気予報も見ない、

みたいにストイックに?

直感、というゴッドのサインだけで

過ごそうとしていたけれど、

ゴッドが天気予報も時間も牛耳ってるからね^^;


それも使ってサインを送ってくるし、

どうにでもできるから、

何も排除しなくていいんだ。


ゴッドは何も悪者にしない。

エゴも。


日常的に、現実の生活で、

ゴッドとともに生きる。

その方法を模索中。


今はまだ、関係がよちよち歩きなので、

ゴッドとつながりやすい環境を整えてあげよう。


人との約束はまとめて、

できるだけ、何の制約もない日をつくって、

その日はどっぷりゴッドと過ごす。


まず、直感や無心で過ごす時間を増やして、

そちらを優先させて。


その中でもし必要だったら

時間や、天気予報を見ればいい。


みんなが使えなかったら、意味がない。


みんなはわたしで、

わたしはみんな、だからね。