ゴッドのサインを無視してしまうとき

ゴッドのサインを無視してしまうとき、

それは、過去のパターンに引きずられる時。


今日も、夜のセッションの前に少し食べて、

でも物足りないからタピオカミルクティを買おう、

なんて思って。


過去に、たぶん糖質依存だったと思われる時に、

時々買っていたもの。


でも、お腹が空いていた訳でもなく、

時間も25分前だったので、

部屋に戻った方がいいかな、と思ったけれど、

頭からタピオカミルクティを消せなくて。


ゴッドが、やめておいたら?と

やんわり反対していることはわかってたけど

知らないもん、みたいに聞かないで。


そうしてお店に行ったら、

過去にないほど混んでいて、

あきらめた。


でも、そのあと、

それを埋め合わせるように

ロイヤルミルクティーを買って、

お部屋に向かったら、

お客さんが20分前にエレベーター前にいて。


早く来すぎたからここで待っていようと思って、と。

ああ、ゴッドが教えてくれてたのにな〜、と。


こうして、バタバタと動いて、

うまくいかないことがあると、

そういえば、

前はいつもこんな感じだったな、と思う。


焦って、あれもこれもと欲張って、

でも結局、うまくいかなくて。


久しぶり、と言っても、つい最近まで私は

いつもこんな感じで。


ゴッドのサインに従っていると、

いかにスムーズに事が運んでいるのか、

ということを、あらためて実感した。


いつ、何を食べるのか、飲むのかも、

ゴッドに聞きながらにしようと思う。


健康も、美容も、

ゴッドにゆだねるって宣言してあるから、

きっと、よきに計らってくれると思う。


人生のすべてを丸振りしている笑